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諸行道楽

自分が楽しんでやっていたことの細々した記録でした

武術 自己紹介

武術には子どもの頃から関心がありました。

大学生のころ、空手や太気拳(中国拳法)を少し学びました。

時間ができたら、しっかりやりたいと思いました。

いつか武術をやるときのために、とりあえず何かしら運動は続けていました。

子どもが大きくなり、また父親の介護も落ち着いて

時間ができたと思ったら、30代も後半になっていました。

武術をやりたい気持ちはまだありましたが

ひとを叩いたり蹴ったりはしたくないという自分の変化に気づきました。

そこから柔術系の武術に関心が移りました。

最近、大東流合気柔術から派生した柔術を学べる道場に入門しました。

これからそこで学ばせていただこうと思っていますが

そこの流派は正座をする必要があるのに、わたしは正座が苦手です。

正座の練習が現在のわたしの課題です。